2008年9月アーカイブ

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【名前】ゴクラクハゼ, 極楽鯊, Rhinogobius giurinus
【性別】メス
【体長】5.0cm
【採取地】静岡県都田川水系
【備考】採取と撮影は2008/09。

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【名前】スミウキゴリ, 墨浮鮴, Gymnogobius petschiliensis
【性別】不明
【体長】3.5cm
【採取地】静岡県都田川水系
【備考】採取と撮影は2008/09。#7で紹介したものとは別の個体。こちらは目の周りが黄色い。

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【名前】アユカケ, 鮎掛, カマキリ、Cottus kazika
【性別】不明
【採取地】2008/09、静岡県都田川水系
【備考】水槽での飼育がうまくいかず、1週間ぐらい経った頃に死んでしまう。水質・水温ともに問題ない範囲だったのだが...。完全な淡水環境では難しい?

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【名前】スミウキゴリ, 墨浮鮴, Gymnogobius petschiliensis
【性別】不明
【採取地】静岡県都田川水系
【備考】採取と撮影は2008/09。

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【名前】シマドジョウ, 縞泥鰌, Cobitis biwae
【性別】不明
【採取地】静岡県都田川水系
【備考】採取と撮影は2008/09。

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【名前】ドジョウ, 泥鰌, Misgurnus anguillicaudatus
【性別】不明
【採取地】静岡県天竜川水系
【備考】水槽飼育下(約1年半経過)の個体。

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【名前】ルリヨシノボリ, 瑠璃葦登, Rhinogobius sp. CO
【性別】メス
【採取地】静岡県朝比奈川水系
【備考】水槽飼育下(約2ヶ月経過)の個体。特徴はほっぺのルリ色の斑点。餌をよく食べ飼育しやすい。水槽内では活発に良く動く。

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【名前】ボウズハゼ, 坊主鯊, Sicyopterus japonicus
【性別】メス(抱卵個体だと思われる)
【採取地】静岡県都田川水系
【備考】採取と撮影は2008/09。

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【名前】カマツカ, 鎌柄, Pseudogobio esocinus
【性別】不明
【採取地】静岡県都田川水系
【備考】水槽飼育下(約1年半経過)の個体。

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【名前】ビワヒガイ, 琵琶鰉, Sarcocheilichthys variegatus microoculus
【性別】メス
【採取地】滋賀県淀川水系
【備考】水槽飼育下(約2ヶ月経過)の個体。

一昨日ぐらいから風邪を引いたようでノドが痛いです。それなのに弟の誘いにのって伊豆は下田のいつもの磯に来てしまいました。天気も水温も良し。水深3mまでの海中散歩を楽しみました。

海の中ではチョウチョウウオなどの死滅回遊魚、サバに追われたイワシの大群、他の魚をクリーニングしているホンソメワケベラなど様々な魚種を見かけましたが、残念なことに私の手網には全く入りませんでした。かわりに弟の手網に入った魚たちをご紹介させていただきます(;.;)

_DS16795.jpgチョウチョウウオ。

_DS16782.jpgフウライチョウチョウウオ。

_DS16780.jpgイソギンチャクの間にいたのがハマクマノミ。

_DS16763.jpgハコフグ。

ここからは日が暮れてきたので集合写真です。

_DS16700.jpgオジサン、ハタンポの仲間、ホンベラ、オヤビッチャ、シマスズメダイ、チョウチョウオ、カゴカキダイ、ヒメギンポなど。

_DS16686.jpgソラスズメ。

_DS16710.jpgミノカサゴ。

1日潜ったらかなりくたびれてしまって、弟のアパートで「バタンキュー」でした。カゼの方は...海水で消毒されたのか、痛かったノドはすっかり良くなってしまいました。

昨日の静岡ガサツアーで採取した、疑惑のホトケドジョウの拡大写真を改めて見てみると明らかにホトケドジョウとは違います。このホトケドジョウと比べてみて下さい。ホトケドジョウが「ふっくら」なら、こちらは「精悍」な顔立ちです。やはりナガレホトケドジョウ?

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神奈川県横浜市在住の3x歳です。他の拙サイトもどうぞ。

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