連休を利用して帰省したものの、親の顔や家の様子を見たら後はもうすることがない。いちおう素潜り道具を持参していたから、同じく暇をもてあましていた弟といつものポイントに向かった。
島根半島某所にて。波は高くない。
勢い勇んで潜るもあまりの水温の低さに辺りをひと回りして終了。魚もいないし、早々とウェットスーツを脱いだ。
弟は何かしら収穫があるまで潜ると言ってこれである。ナマコとフグとオキアミ。もちろんリリース。
日本海はお魚観察にはまだまだ早い、ということでおとなしく敗退した。
トラックバックURL: http://www.seotaro.com/mt/mt-tb.cgi/901
このページは、seotaroが2008年4月27日 22:58に書いたブログ記事です。
ひとつ前のブログ記事は「ゴビウス」です。
次のブログ記事は「斐伊川水系ガサ」です。
最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。
コメントする