あの日の川

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川魚の採取にのめりこむきっかけになった川に一年ぶりに訪ねてみた。この川は浜松市内を流れる3kmほどの小川で下半分は住宅地を流れている。起点が湧水なので上半分には・・・や・・・(ここでは書きたくない)がいたりして川を歩いているだけでも楽しい。

_DS14044.jpg起点から500mほどの地点から上流を目指す。川幅は3mほど。なんとも懐かしい雰囲気である。

_DS14039.jpg起点から200m地点。一年前はただの雑草にしか見えなかったけれど、群生しているのはオランダガラシ(=クレソン)じゃない?

_DS14051.jpg石から剥がれて流れてきたコケ。名前は...判らず。

_DS14049.jpgこちらは日陰に生えていたコケ。やっぱり名前は判らず。

_DS14071.jpg拡大すると複雑な葉で構成されていた。

以前紹介した「美」トウヨシノボリ(正しくはカワヨシノボリ)はこの川の出身である。水質が体色に関係しているのか濃い色のヨシノボリが多い。

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このページは、seotaroが2008年2月24日 23:41に書いたブログ記事です。

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