コントラストを上げるためバンクは使わずに、ストロボを水槽のガラス蓋の上に置いて真下に向けた。
焦点距離が長くなると写り込みを防ぐのが大変になるし、逆に短くなると水槽に近寄るから魚が逃げてしまう。とりあえずは焦点距離50mmとして絞りはF8.0。それなりに撮影距離があるからフォーカスは楽ではある。
ドラマチックな雰囲気になっていいのだけれど、チンダル現象で画面中央部が青っぽく散乱されて、そこだけコントラストが落ちてしまっている。うーん、どうしたものか。
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このページは、seotaroが2007年4月24日 00:35に書いたブログ記事です。
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