コントラストを上げるためバンクは使わずに、ストロボを水槽のガラス蓋の上に置いて真下に向けた。
焦点距離が長くなると写り込みを防ぐのが大変になるし、逆に短くなると水槽に近寄るから魚が逃げてしまう。とりあえずは焦点距離50mmとして絞りはF8.0。それなりに撮影距離があるからフォーカスは楽ではある。
ドラマチックな雰囲気になっていいのだけれど、チンダル現象で画面中央部が青っぽく散乱されて、そこだけコントラストが落ちてしまっている。うーん、どうしたものか。
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神奈川県横浜市在住の3x歳です。休日に川・湖・海で魚などの生き物観察を楽しんでいます。
※ 魚以外の写真、アウトドア、その他DIYなどの話題は「夜更けの備忘録」でやってます。
90cm水槽(淡水)
30cm臨時水槽(海水)
このページは、seotaroが2007年4月24日 00:35に書いたブログ記事です。
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