シリアルATAとパラレルATAの混在

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ハードディスクの増設以後、何かと不調であったがとりあえず普通に使えるようになった。

_DS15524.jpgシリアルATAと混在したときにパラレルATAのHDDをオンボードで接続するのは全くNGであった。試行錯誤を繰り返した結果、増設ボードを介して、しかも一番端のPCIバスに接続することでなんとか安定して使えるになった。

すっきりトラブル解消と言うには程遠いけれど、疲れちゃったのでこれ以上深追いするのはやめにした。この構成から変えられなくなってしまったのでなんだかとっても使いにくいパソコンになってしまった。

ちなみにマザーボードはIntel D845GEBV2という結構昔の製品である。それなりに吟味して選んだので今までトラブルフリーでやってきたけれど、やはり時代の流れには勝てなかったか。

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コメント(2)

内容がまったくもって理解不能。

しかし、メモリ増やしてもらったマイパソコンは、
立ち上がりも早く、快調でありますよ。
ただ、曲が多すぎてiTunesとipodが使いづらいんすけど。

ちなみに古いパソコンやプリンタは
この前ようやく回収業者に引き取ってもらいました。

MotherBoardのBIOSのVerUpは試されましたか?
S-ATAはintelも関わっている筈なんですけど…。
新規格が登場した後の移行期には、こんなトラブルが起こりがちですよね。
私はAsusが好きなのですが、理由はintel referenceに忠実なことだったりします。
HDは4台ともS-ATAですが、既に古い…。
まだPentium 4を使ってます。

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このページは、seotaroが2008年6月17日 23:41に書いたブログ記事です。

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