ルリヨシノボリの顔

_DS11709.jpg真正面から見たルリヨシノボリ。最近つっかかってくるんだけど反抗期か。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: ルリヨシノボリの顔

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.seotaro.com/blog/mt-tb.cgi/213

コメント(2)

一時期、色を失った橙葦登も水槽内で暴れまくっています。
色が戻ってから益々、盛んです。
空蝉鰍や仏泥鰌と同居ですが、その暴れっぷりは雲泥の差です。
単独飼育に踏み切ろうかな…。
メダカを攻撃しまくってキラー・クゥと命名した葦登は泥鰌帝国で同居種類が増えたら、温和しくなりました。
橙葦登は攻撃的だといわれますが、環境なのか?個体差なのか?

トウヨシノボリは飼育経験がないのでいつか採取して観察したいと思っているのですが、あんまり暴れん坊だと困っちゃいますね。水槽内は平和なのが一番です。

コメントする


画像の中に見える文字を入力してください。

はじめに

当サイトでは日本の淡水魚を紹介していますが、ペットショップでの購入を勧めるものではありません。晴れた日には近くの川に出かけて観察してみて下さい。生態・棲息環境を通していろいろな発見がありますよ。

当サイトは最新のブラウザーでご覧下さい。古いブラウザー(特にInternet Explorer 6)ではレイアウトが崩れます!

seotaroについて

1975年、島根県生まれ。静岡県在住。
旅をしながら写真を撮って暮らしていく方法を模索中。 詳しいプロフィールはこちら

月別アーカイブ

bookmarks

あわせて読みたいブログパーツ

ranking

  • ブログランキング・にほんブログ村へ
  • 人気ブログランキングへ
  • ブログランキング ドット ネット

このブログ記事について

このページは、seotaroが2007年11月15日 23:02に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ウツセミカジカの顔」です。

次のブログ記事は「カワアナゴの顔」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。